こんにちは!

震える寒さで毎日の通勤に身の危険を感じるもりぞーです。

とはいっても地域柄、氷点下になるわけではありませんので、ただの寒がりなだけです。

雪国にお住まいの方に笑われないよう、寒さに負けず元気に営業しております!

 

 

さてさて、本日はお客様からいただいたご質問をご紹介いたします。

ご自身のきこえになんとなく不自由を感じ、初めて相談に来たというお客様。

「補聴器を買った後、耳が更に悪くなったら新しいのを買わないとダメなんでしょ?」

確かに誰しも加齢と共に聴力低下は起こりやすく、補聴器を着けているからといって聴力低下が防げるとは言い切れません。

 

 

でも安心してください!

茨木補聴器センターでは、細かな調整ができる補聴器を販売しております。

本来補聴器とは、集音器と違い「お客様一人一人の聴力に合わせて調整」ができるものです。

 

※補聴器と集音器の違いについては下記のリンクを参照ください

 

つまり補聴器を使用している間に聴力低下が起こってしまっても、新たに調整し直して現在の聴こえに合った状態にすることができます。

例えるなら、メガネを購入した後視力が変わってしまった場合レンズを買い直さないといけませんが、補聴器はその必要なく、コンピューター調整によって最適な聴こえの状態を維持することができます。

 

 

ですから茨木補聴器センターでは、補聴器をご使用のお客様へ年に1回程度は聴力チェックをさせていただき、聴こえに変化があれば都度調整の見直しを行っております。

いつでも快適に補聴器をお使いいただける様、細かなアフターケアをいたしますのでご安心ください。

 

※補聴器の調整可能範囲はスピーカー出力に応じて変わります。加齢によるものでなく大きな病気や事故などで大幅に聴力が低下した場合、お手持ちの補聴器の出力限界を超えてしまう場合もございますのでご注意ください

 

 

 

補聴器をお考えの方、きこえについて話を聞きたい方、

どんな事でも茨木補聴器センターまでご相談下さい!

 

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もりぞーでした♪