6月の花『アジサイ』と聴こえのお話

こんにちは!ヒヤリングアート株式会社 豊中補聴器センターのスタッフ、登尾 響(のぼりお きょう)です。 6月といえばアジサイの季節ですね! お店の近くでもアジサイがきれいに咲いていて、「もう梅雨の時期か」と季節の移り変わりを感じます。 先日、アジサイの花言葉を調べてみると、「家族団らん」という言葉が...
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「なぜ人は“補聴器はいらない”と言うのか」

なぜ人は“補聴器はいらない”と言うのか こんにちは。ヒヤリングアート株式会社 豊中補聴器センターのスタッフ 登尾 響(のぼりお きょう)です。 「お父さん、最近聞こえてないやん。」 ご家族がそう言うと、 「いや、ちゃんと聞こえてるわ。」 少し強めに返される。 補聴器相談の現場では、実はこういった...
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『音の記憶』

こんにちは。ヒヤリングアート株式会社 豊中補聴器センター スタッフの登尾 響(のぼりお きょう)です。 本日は、少し視点を変えた、変わったテーマのお話をさせていただこうと思います。 テーマは、 【音の記憶】 についてです。 皆様は、昔聞いていた音を覚えているでしょうか。 例えば、 お孫様の声 茶碗...
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『慣れたら聞こえる』は、本当なのか?

『慣れたら聞こえる』は、本当なのか? こんにちは。ヒヤリングアート株式会社 豊中補聴器センタースタッフの登尾 響(のぼりお きょう)です。 補聴器のご相談をいただく中で、よく耳にする言葉があります。 「補聴器って、慣れたら聞こえるんですよね?」 確かに、この言葉自体は間違いではありません。ですが私は...
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「聴こえの先にある、“笑顔”を見ています。」

こんにちは。 ヒヤリングアート株式会社 豊中補聴器センタースタッフの登尾 響(のぼりお きょう)です。 本日は、少し変わった視点から、補聴器のお話をさせていただこうと思います。 私は日々、多くのお客様の聴こえ相談を担当しております。 もちろん、 ・聴力測定 ・オージオグラム ・語音明瞭度 ・補聴器調...
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“補聴器の音”を作る人

“補聴器の音”を作る人 ― フィッターという仕事 こんにちは。ヒヤリングアート株式会社 豊中補聴器センタースタッフの登尾 響(のぼりお きょう)です。 皆様は、補聴器を購入するときに、「補聴器そのもの」だけでなく、“どのお店で” “誰が調整するのか” が非常に大切だという事をご存知でしょうか? 本日...
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補聴器相談とは?

補聴器相談とは? こんにちは。豊中補聴器センタースタッフ登尾 響(のぼりお きょう)です。 「補聴器相談」と聞くと、どんなイメージをお持ちでしょうか? ・すぐに購入を勧められるのでは? ・自分に本当に必要か分からない ・そもそも何を相談していいのか分からない こういった不安をお持ちの方も多いかと思い...
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補聴器は“調整してこそ本領発揮”します

こんにちは。豊中補聴器センター スタッフ登尾 響(のぼりお きょう)です。 本日は、補聴器のメンテナンスの重要性についてお話します。 メンテナンスとは 補聴器のメンテナンスとは主に、乾燥・拭き取り・音の感度チェック(場合によっては調整)です。 過去にも当店スタッフ井上がメンテナンス方法を記事にして...
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絵画。

こんにちは。 豊中補聴器センターのスタッフ兼“芸術担当”、登尾 響(のぼりお きょう)です。 本日は、私の趣味でもある【絵画】について、そしてそれが私たちの仕事である「補聴器」とどのように繋がっているのかをお話しさせていただきます。 ■ 絵画とは何か 絵画とは、物体の形や情景を平面上に線や色彩で表...
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耳型採取について

こんにちは。 豊中補聴器センターのスタッフ井上です。 皆様は、オーダーメイド補聴器(それぞれのお耳の形状に合わせたオンリーワンの補聴器です。) がどのようにして作られているのかご存じですか? 今回はオーダーメイド補聴器の作成に必要な『耳型採取』についてご紹介いたします! オーダーメイド補聴器はお一...
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