3月3日「耳の日」に想うこと
― ヒヤリングアート株式会社 豊中補聴器センター の毎日の看板より ―

3月3日は「耳の日」。
耳を大切にする日として知られていますが、
聞こえは一年に一度考えるものではなく、毎日のことです。
ヒヤリングアート株式会社
豊中補聴器センター では、
店頭に毎日手書きの看板を出しています。
季節の話題や、聞こえの豆知識、
ときには補聴器への想い。
派手なことは書いていません。
でも「毎日続けること」が、私たちの姿勢です。
耳の日は“きっかけ”の日。
そして看板は、“日常の中でそっと気づくため”のもの。
そして私たちは、
その“気づきの先”まで責任を持つ存在でありたいと心から想っております。
補聴器を売るのではなく、
聞こえを一緒に育てていく🍃
今日も豊中の街で、
本気で、聞こえと向き合い続けます🔥
この記事を書いた人
登尾 響
- 所属:豊中補聴器センター
- 出身:大阪府
- 趣味:絵画、犬の散歩
- 大切にしていること:青雲之志を肝に銘じて、皆様の主訴に真摯に応え続けます。
※「青雲之志(せいうんのこころざし)」とは、徳を磨いて立派な人物になろうとする心のことです。