3月3日「耳の日」に想うこと

ヒヤリングアート株式会社 豊中補聴器センター の毎日の看板より ―

3月3日は「耳の日」。

耳を大切にする日として知られていますが、
聞こえは一年に一度考えるものではなく、毎日のことです。

ヒヤリングアート株式会社
豊中補聴器センター では、
店頭に毎日手書きの看板を出しています。

季節の話題や、聞こえの豆知識、
ときには補聴器への想い。

派手なことは書いていません。
でも「毎日続けること」が、私たちの姿勢です。

耳の日は“きっかけ”の日。
そして看板は、“日常の中でそっと気づくため”のもの。

そして私たちは、
その“気づきの先”まで責任を持つ存在でありたいと心から想っております。

補聴器を売るのではなく、
聞こえを一緒に育てていく🍃

今日も豊中の街で、
本気で、聞こえと向き合い続けます🔥

この記事を書いた人

登尾 響

登尾 響

  • 所属:豊中補聴器センター
  • 出身:大阪府
  • 趣味:絵画、犬の散歩
  • 大切にしていること:青雲之志を肝に銘じて、皆様の主訴に真摯に応え続けます。 ※「青雲之志(せいうんのこころざし)」とは、徳を磨いて立派な人物になろうとする心のことです。

お問い合わせ・来店のご予約はお近くの店舗までお電話を

豊中本店:06-6848-4133

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高槻店:072-683-4133

茨木店:072-634-4133

補聴器をご検討の方・補聴器でお悩みの方、どうぞ安心してお任せください。

当店では他店様でご購入の補聴器も喜んで調整・クリーニングを承ります。

また当店はご予約のお客さまを優先させていただいております。
お待たせしないために、ご来店の前にご都合の良い日時のご予約をお勧めいたします。