こんにちは!
秋の夜長に映画を楽しみたいもりぞーです。

 

 

先日「高槻補聴器センター」「なかさん」が映画についてのブログ記事を投稿していましたが、私もりぞーもこの秋映画をタップリ堪能しようと思います。

 

 

愚行録 ゴースト・イン・ザ・シェル

(つい先日自宅で鑑賞した2本。なかさん同様ミステリーも大好きです♪)

 

 

 


 補聴器をご使用の方へ、映画鑑賞のオススメ

 ①邦画は字幕をONにしましょう

 ②洋画は吹替+字幕でより分かりやすく


 

 

私は難聴を持っているわけではありませんが、邦画を鑑賞する際に
(セリフが聞き取りにくい割にBGMが大きすぎてビックリするなあ)
といつも思っていました。

 

 

また、洋画も昔は(役者自身の声がないとリアルでない)と考えており、専ら字幕スーパーで鑑賞していました。

 

 

ところが、地上波デジタルに切り替わった時期から字幕への抵抗が薄れ、邦画鑑賞の際に字幕をONにしてみると内容がかなり掴みやすい!

 

 

まして英語がサッパリなもりぞーは、洋画のセリフを字幕だけで得ていたのですが、吹替+字幕にすると(えっ!この人こんなにしゃべってたの?)というぐらい得る情報の量が増えて、とってもストーリーが理解しやすくなりました。

 

 

難聴の有無に関わらず、映画やドラマは耳と目の両方を活用して情報を得ると、疲れにくく一層ストーリー内容が分かりやすくなると思います。

 

 

もちろん聞こえにお悩みのある方は、補聴器を使用することでより楽しく映画を鑑賞できますよ♪

 

 

 

 

(最近テレビや映画が聞き取りにくいなあ、、、)を感じていらっしゃる方、お気軽に豊中補聴器センターまでご相談くださいませ。

 

 

 

もりぞーでした♪