シルバーウィーク第2弾|水都くらわんか花火大会
こんにちは、高槻補聴器センターの仙波です。
皆さま、シルバーウィークはいかがお過ごしでしたでしょうか。
私は家族と一緒に、楽しい時間を過ごしました。
シルバーウィークの思い出
第2弾は、「第5回 水都くらわんか花火大会」へ行ってきたお話です。

■今年の花火数 4,877発
※枚方市・高槻市・交野市の前年(2025年)の出生数の合計 4,777人 + 追悼花火 100発
花火を開催し続けることが街の発展にもつながり、同時に慰霊の心も育みます。
地域と一体となって花火を打ち上げ続ける。「百年続く花火大会」を理念としています。

■ 今年も自転車で会場へ
私は2024年、2025年、2026年と、この花火大会を楽しみにしています。
今年はタイムスケジュールを組み、万全体制です。
弟の子どもも一緒に連れて、私を含む3人で自転車で出かけました。
敬老の日でもあったので、実家により祖父母に挨拶をして、宿泊準備してから会場へ向かいました。
花火が始まる前には屋台を楽しみ、きゅうりの一本漬けと唐揚げをいただきました。
お祭りの屋台は、見ているだけでもワクワクしますね。

それでは、夜も更けてまいりました。最高のシチュエーションです!!

■ ドローンショー
花火の前には、オロナミンC「元気ハツラツ!大空大合唱2026」のドローンショーがありました。
会場では「元気ハツラツ!オロナミンC!」と声を合わせ、「愛は勝つ」も皆で口ずさみました。
夜空のドローンが歌詞を表示する演出も印象的でした。

■花火の打ち上げ
夜空を見上げる景色&会場に響く音の迫力に、みんな大興奮でした。絶景かな、絶景かな…。
スケジュールを組んでいたのは帰りの 枚方大橋ど真ん中から見た花火絶景!
橋の上では立ち止まってはいけないので見るも撮影も大変でしたよ。けど、邪魔が入らない絶景!
最後の水面や大塚町のマンションの壁に映る花火がとても印象的でした。
家族で過ごした、夏の終わりの楽しい思い出になりました。

最終、第3弾は…
高槻で最も標高の高いお寺へ・・乞う、ご期待あれ!


