こんにちは、嶌ちーです。

今日は4月14日新発売のお菓子についての昔話?をしますね。

はるか昔―― 甘味界の平和は、一つの疑問によって崩れ去った。

「きのこが上か、たけのこが上か」それは些細な問いのはずだった。

だが、この問いに答えようとした瞬間、人々は戻れなくなる。理性は溶け、

友情は砕け、職場の空気は凍りつく。

ある者は言う。

 

 

「きのこの山はチョコとクラッカーの黄金比。手が汚れない、文明の結晶だ」と。

対する者は静かに笑う。

 

 

 

「いや、たけのこの里のしっとりクッキーこそ至高。食感の深みを知らぬ者よ」と。

こうして戦火は広がった。

会議室では、プレゼン資料の最後に“どちら派か”のスライドが差し込まれ、

親戚の集まりでは、正月早々に議論が白熱し、

果てはカップルの別れ話にまで発展するという悲劇も後を絶たない。

だが恐ろしいのは、この戦争に「中立」が存在しないことだ。

 

「どっちも好き」は裏切り者。

「気分による」はスパイ扱い。

気づけばあなたも、どちらかの陣営に立たされている。

そして今日もまた、どこかで新たな火種が生まれる――

コンビニのお菓子棚の前で、ふと手に取ったその瞬間、

あなたの運命は決まるのだ。

さあ、覚悟はいいか。

きのこの山か。

たけのこの里か。

この戦いに、終戦はない・・・・・・・・

!!!! だが、この戦いに終止符を打つべくAIが立ち上がったのだ

膨大なデータから仲介案を考察し導きだす答えとは・・・・
明治から「AI発案 合体しちゃった!きたきたのこのこの山里」が商品化
パッケージも きのこ&たけのこ が見事、未来風アレンジされています

 

 

 

では早速、なかを見ると黒雷(英語訳で読んで)に似てるチョコが入っていて

かじるとカリッと食感のきのこの山のちしっとり食感のたけのこの里がやってくるのだ。形はそれぞれの原型は全くないですが・・・・

AIは今まで考えつかなかった妙案で平和的解決をしてくれます。

 

そしてAIと言えば補聴器にも最近はAIが導入されているんですよー

補聴器のAIは声を聴きやすくする事は勿論、絶え間なく変化する

周囲の雑音を柔らかく加工した音にしてくれます。

ただ聴力や音の好み等、情報を入力していく必要があるので、

一定期間は調整が必要になります。

 

皆様も会話による平和的解決にAIを導入されてはいかがでしょうか、

AIも年々進化し、高性能になっていますので一度ご相談にお越しください。

余談ですが、高槻補聴器センターはきのこ派が多いです。

この記事を書いた人

嶌田 正茂

嶌田 正茂

  • 所属:高槻補聴器センター
  • 出身:奈良県
  • 経歴:補聴器業界35年勤務
  • 趣味:釣り(主に海、以前はバス釣り)
  • 大切にしていること:出来る限りお客様と同じ目線で、丁寧な対応を心がけております。